ヒーラーが考案した、浄化エネルギーに満ちた天然塩
奇跡の塩は、ミネラル豊富な深層海水から作られた天然塩です。
太陽とセラミックの遠赤外線によって、約1年の時間をかけて熟成され、自然結晶化しました。
あなたの身近な環境を整えることは、やがて、あなた自身の内側を整えることへとつながっていきます。
誕生!奇跡の塩

ケビンこと中西研二
2008年の秋、愛和道®JOYヒーリング創始者のケビンこと中西研二から「奇跡の塩を作ろう」という提案がありました。
当時、ケビンはこう語っていました。
これからの時代、社会全体が浄化されるような出来事が増えていくでしょう。 それは、より平和な世界へと向かうための大切なプロセスです。
だからこそ、ご縁のある皆様が手を取り合い、まずは身近な場所を清め、ご自身の内側を整えていただきたい。その一助として「奇跡の塩」が寄り添えるように。
そんな願いから、この塩は生まれました。

喜びと大調和のエネルギーを宿す「奇跡の塩」
奇跡の塩は、恵安の潮に「大宇宙の喜びと大調和」という意図を込めて生まれた、特別な塩です。
海は、すべての生命の源。太陽の光、月のリズム、風や潮の流れ、宇宙と地球の循環を受け取りながら、静かに育まれてきました。

「分離ではなく調和へ」
「不安ではなく喜びへ」
その自然の恵みに、「分離ではなく調和へ」「不安ではなく喜びへ」という想いを重ねることで、この塩は、ただ清めるだけでなく、整え、満たすエネルギーを宿しています。
何かを無理に変えるのではなく、本来あるべき流れへ、そっと戻していく。
奇跡の塩は、あなたの空間や心に残った不要なものをやさしく手放し、喜びと調和の状態へと自然に導くための“きっかけ”となる存在です。
塩は「清め」と「運を呼び込む」日本人の心
古来より、日本では塩は神聖なものとされ、、穢れ(けがれ)を祓い、場や人を清める象徴として大切にされてきました。
日本神話の「禊(みそぎ)」でも海水が用いられるように、塩は浄化と新しい始まりを意味します。
また、玄関や家の入口に置く「盛り塩」は、災いを遠ざけ、良い縁や運を招く習慣として今に受け継がれてきました。
天然塩の2つの働き
・不要なものを祓い清める力
・新しいエネルギーを呼び込む力

浄化に天然塩を使う本来の目的
今までの流れを一度リセットし、心や空間を整えることで、新しい巡りが生まれる。
だからこそ、浄化に使う塩は、自然の力をそのまま宿した、余計な手の加えられていない天然塩が選ばれてきました。
昔からの智慧と、現代の暮らしをやさしくつなぐ。
「奇跡の塩」は、あなたの日常をより軽やかで、澄んだ流れへと整えてくれます。
こんなシーンで活躍します
~使い方はあなた次第~
空間の浄化に
玄関や寝室に置くだけで、空気が澄み心も軽やかに整います。来客前にも最適です。
盛り塩として
小皿に盛って玄関や窓辺へ。災いを遠ざけ良い流れを招きます。交換も手軽。
料理の調味料として
まろやかな旨みで素材の味を引き立て、天ぷらやおにぎりも上品に仕上がります。
玄関・リビング・寝室・作業スペースに置く、または軽くまくことで、場の空気をクリアに感じられるようになります。
※お部屋には奇跡の塩80gをそのまま置いてください。
※目安として約3ヶ月で交換してください。
奇跡の塩で、身の回りの環境を浄化しませんか?

私たちは日々、自分が暮らす家や地域の環境から、少なからず影響を受けています。
その流れが心地よいものであれば問題ありませんが、気づかないうちに重さを感じることもあります。
そう感じられる場所には、過去の出来事や人の強い想いが、その空間に残っているといわれています。争いや事故、悲しみの記憶が重なり、そのままになっていると、空間の流れが滞ってしまうこともあるのです。
だからこそ、まずはご自身が暮らす家から。
そして、日常生活を送る身近な地域へと、少しずつ整えていくことが大切です。
あなたの身の回りを整える

家族や周囲を浄化

穏やかで調和の輪

仕様
| 名称 |
奇跡の塩 |
| 内容量 |
500g/400g/80g ※500gのみチャック付きです。 |
| 保存方法 |
直射日光及び高温・多湿を避けて保存してください。 |