黒い5つの食材を、毎日の元気に。
古代食くろご・ペプチド
黒米・黒大豆・黒胡麻・松の実・黒房スグリ(カシス)
昔から食べ継がれてきた「黒い食材」を中心に、植物の恵みの皮も実もできるだけ丸ごと活かして作られたのが、「古代食くろご・ペプチド」です。
お湯や水に溶かすだけ。香ばしく、ほんのり甘い味わいで、毎日の食生活に手軽に取り入れられます。
こんな方におすすめです
- 毎日の食生活を見直したい
- 忙しい朝でも手軽に栄養のあるものを摂りたい
- 精製された食品に偏りがちな食生活が気になる
- 穀物や植物を丸ごといただく食事を大切にしたい
- 黒米・黒豆・黒胡麻などの「黒い食材」が好き
- サプリメントだけに頼らず、できるだけ食品から摂りたい
- 年齢を重ねても、食べることを大切にしたい
「健康のためだから我慢して飲む」のではなく、毎日おいしく続けられる“食品”です。
「くろご」は、5つの黒い食材から作れている
「くろご」とは「黒五」で、黒い5種類の植物を組み合わせたことから、この名前が付けられています。
- 黒米
古くから食べられてきた黒色のお米。
- 黒大豆
日本でも昔から親しまれてきた黒い大豆です。
- 黒胡麻
小さな一粒を丸ごといただく、日本人にもなじみ深い食材。
- 松の実
古くから食用として利用されてきた、松の種子です。
- 黒房スグリ(カシス)
黒紫色の小さな果実。フランス語では「カシス」と呼ばれます。
さらに「野生植物由来ミネラル」をプラス
くろごには黒い5種類の植物だけでなく、野生植物灰化抽出ミネラル黒粉末も配合されています。
原料には、「黒煎り玄米」「フラクトオリゴ糖」も加えられています。
さらにヒバマタ、ヨモギ、イタドリなどの「野生植物由来ミネラル」が使用されています。
単なる「黒い穀物の粉」ではなく、さまざまな自然素材を組み合わせて作られているところも、くろごの特徴です。
「一物全体」という考え方
昔から日本には、「ひとつの食べ物を、一部分だけではなく、できるだけ丸ごといただく」という、食に対する「一物全体」の考え方があります。
「古代食くろご・ペプチド」も、植物の一部分だけを取り出すのではなく、皮も実も含めて丸ごと活かす、という考えから生まれました。
独自の「ペプチドリップ製法」
黒い食材をただ粉末にしただけではありません。
独自の「ペプチドリップ製法」によって、黒米・黒大豆・黒胡麻などの穀物を細かくして液状化。
さらに微細な膜でろ過し、水に溶けやすいペプチド粉末に仕上げています。
黒い穀物を丸ごと活かしながら、水やお湯に溶かして手軽にいただける食品となっています。
お湯や水に溶かすだけ
大さじ山盛り2杯(約25g)を目安に、80~90ccのお湯または水でよく混ぜてお召し上がりください。
(最初に少量のお湯を加えて、練るように混ぜるのがコツです)
粉末のまま飲むほか、豆乳に混ぜたり、ペースト状にしてパンに塗ったり、お菓子作りに使ったりと、お好みに合わせてお楽しみいただけます。
仕様
| 名称 |
古代食くろごペプチド |
栄養成分表示
(100g当たり) |
エネルギー:391kcal、たんぱく質:4.9g、脂質:2.6g、炭水化物:88.4g、食塩相当量:0.2g、カルシウム:123mg、カリウム:237mg、マグネシウム:94mg、リン:154mg、鉄:12.7mg、亜鉛:1.3mg、銅:0.27mg、マンガン:1.55mg、フラクトオリゴ糖:27.1g、食物繊維:2.6g |
| 原材料 |
黒五ペプチド粉末(黒米、黒大豆、黒胡麻、松の実、黒房スグリ〈カシス〉)(国内製造)、黒煎り玄米、フラクトオリゴ糖、野生植物灰化抽出ミネラル黒粉末(ヒバマタ、ヨモギ、イタドリ、その他)
※一部に大豆・ごまを含みます。 |
| 内容量 |
120g / 800g |
| 保存方法 |
直射日光、高温多湿を避け、冷暗所で保存してください。 |
| 製造元 |
千年前の食品舎 |