{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様 こんにちは!
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
いやしの村わくわくショップ

心も体も魂も輝く、ヒーリングライフをご提案

{@ member.last_name @}{@ member.first_name @}さん>
ログイン
または新規登録
{@ member.stage_name @}会員(付与率 {@ member.point_rate @})
{@ member.active_points @}ポイント

葉っピイ向島園 香棒ほうじ茶(80g)向島園

¥ 864 税込
9 ポイント進呈
在庫数 4
商品番号 drink00403

一番茶の茎だけを使いマイルドな口あたりに焙じた
高級ほうじ茶「香棒ほうじ茶」

香ばしい香りが印象的で、その香りは飲み終えた後でも喉もと元に残ります。

向島園のほうじ茶の中で、最も高級なほうじ茶でもある「香棒ほうじ茶」
一番茶の茎だけをまろやかに焙じています。

鼻をまっすぐに抜ける茎独特のほうじ香で、
元々、お茶の茎はとても甘く香ばしい香りがするのですが、
焙じることによりさらに香り立ちます。

■美味しい香棒ほうじ茶の淹れ方【3人分/250cc】
  • 茶葉6g(ティースプーンに軽く4~5杯)
  • お湯の温度 80℃
  • 抽出時間 40秒
  1. 熱湯を湯呑に注いで冷まします。さらに湯呑のお湯を急須に移して急須を温めます。
     ※一度お湯を移すごとに、10℃程温度が下がります。
  2. 急須のお湯を湯呑に戻し、急須に茶葉を入れます。
  3. 湯呑のお湯を急須に注ぎます。
  4. お茶のおいしさが出るまでしばらく待ちましょう。
  5. 急須をゆっくり回しながら茶葉を開かせ、お茶を湯呑に注ぎ分けます。
    最後の一滴までしかり注ぎきってください。
  6. 注ぎ終わったら、急須の注ぎ口と反対側をぽんっと軽く叩き、中のお茶の偏りを開放します。
    そうすることで、二煎目をよりおいしく淹れることができます。

二煎目からは、一煎目よりやや熱いお湯を使用し、待ち時間なくすぐに淹れてください。
お茶の旨味・甘み成分、テアニンは約20℃で溶けだし、カフェインやタンニンは約70~90℃渋み・えぐみ成分で溶けだします。

上級なお茶ほど、旨味を多く持っている分、渋み・えぐみも多く持っています。
良いお茶ほど、湯加減に心してください

香り高い有機栽培茶で勝負 借金3億円返済し年商17億円 農林水産大臣賞受賞【詳細版】【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2026年5月15日)

2026年3月、中日農業賞 農林水産大臣賞を受賞しました。

この度、葉っピイ向島園の農業経営が評価され、第85回 中日農業賞で最高位の『農林水産大臣賞』を受賞しました。
静岡県では数十年ぶりの受賞だそうです。

2026年3月4日、中日農業賞 農林水産大臣賞を受賞しました。

2026年3月4日、中日農業賞 農林水産大臣賞を受賞しました。

中日新聞の記事(2026年3月5日)

中日新聞の記事
(2026年3月5日)

中日新聞の記事(2026年3月5日)

中日新聞の記事
(2026年3月5日)

仕様
内容量 80g
原材料 有機緑茶
サイズ 幅12.0×高さ23.0(cm)
賞味期限 発送月から1年(開封前)
取得認証 有機JAS