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タカダイオン電子治療器は、今世紀の大きな発明です。1秒あたり1,890億個の電子を身体に与えて、1つひとつの細胞を元気にする。

タカダイオン誕生

タカダイオン電子治療器
タカダイオン電子治療器

東邦大学の生理学の教授だった高田先生は、血清タンパクの研究が専門でした。ある日血液の成分を分析したところ、全ての人の血液が変化を起こしていたのです。 環境の変化しか考えられず、原因を究明したところ、なんと太陽の黒点の増加によるものだとわかりました。黒点が増えると人は活性化するようで、景気にも関係があると言われています。

黒点が増加すると、地表にたくさんの中性子が降り注ぎます。中性子が人体を通過するとき、電子が発生します。異常な状態の細胞はプラスに帯電しています。マイナスに帯電した電子は、そこに優先的に供給されます。電子が供給された細胞は正常なマイナス帯電となり、正常化します

診察

高田先生は、データを取る際、太陽の黒点に依存するわけにいかないので、身体に定量の電子を送り込んだり、プラスイオンを送り込んだりする装置を作りました。

その結果わかったことは、マイナスイオンを送り込んだときには、患者さんが「よく眠れる、体が楽になった」と感じ、プラスイオンのときは「気分が悪い、体調が悪い」と感じるということでした。そのとき先生は、これは「治療器になる」と思われたのです。

昭和20年、広島で活躍

「電子負荷療法の実際とメカニズム」(メソンス刊)

高田先生が開発された、装置「タカダイオン」は、昭和18年から広藤先生に渡りました。広藤先生は50年以上にわたって臨床データをコツコツと集められ、定年まで勤務医だったため研究結果を学会で発表することもなく、誰もこの機械の存在を知らない状態でした。長年の臨床データの結果は大変驚くべきものでした。その結果は「電子負荷療法の実際とメカニズム」(メソンス刊)として出版されました。

驚くべき結果の中に、昭和20年広島に原爆が落とされたとき、広島出身の広藤先生は、被爆者を助けるために「タカダイオン」を持参して広島へ向かいました。爆心地から250mしか離れていない広藤先生の実家の医院は無残に破壊され、父も母も姉妹も姪も医院の看護師たちも亡くなっていました。

そのような状況の中で、広藤先生は被爆者の方に「タカダイオン」で手当をされました。

タカダ電子健康法で元気に

元気に

「タカダイオン」は、日本で初めての電子治療器として医療機器の認可を受けました。

タカダ電子健康法の原理は、人体に見られるさまざまな電気現象にあります。心臓からは心電図、脳からは脳波、筋肉からは筋電図、神経からは神経パルスといったように。人体いたるところに生体電気が検出されます。これらの生体電気は、全て細胞を覆っている細胞膜で発生しています。一つの細胞からの電気は極めて微弱ですが、60兆個の細胞の総電気量は大変なものです。

細胞から電気が消えた瞬間が細胞の死です。そして、細胞電位が衰えた状態が老化や病気です。

そこで、「タカダイオン」をチャージすると生体電位が増強され、元気を取り戻します

 

タカダイオン電子治療器の使い方

全身療法

全身に

金属導子かゴム導子を直接肌に接触させ、1日1回60分マイナスイオンを与えます。

背中などに挟めば、両手も使えます。

 

部分療法

目口元

イオンパンチにより、ツボまたは痛いところを直接肌に点打注入しマイナスイオンを与えます。
目や口元にも!

 

 

サイズ:10×26×20cm
重量:2.5kg
付属品:
金属導子 2個/ゴム導子 1/イオンパンチ 1/絶縁マット 1/ベルト 2

 

【送料無料】タカダイオン電子治療器

価格: ¥270,000 (税込)
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