

株式会社イクス取締役 中村崇氏インタビュー
『自分の身体を元気にして免疫力を高めておくことが、どんな病気にも予防となる。』
ステビア発酵濃縮エキスには、ステビアに含まれる天然成分を生かすため、科学的抽出法を一切行っていません。
厳選したステビア草を自然乾燥させ、天然水を使って煮沸濃縮し、自然発酵法で約2年の歳月をかけて熟成させてつくられています。
このステビア発酵濃縮エキスの中には、好気性の微生物と嫌気性の微生物が共存しているのが大きな特徴です。
また、ステビア発酵濃縮エキスは蘇生型の光合成菌、乳酸菌、酵母、麹菌、有用放射線菌など人間に有益になるものを作り出す微生物で構成されています。
そのため、多くの大学・研究機関で研究され驚くべき結果が報告されています。
| 研究内容 | 研究機関 |
|---|---|
| ステビアの抗HCV作用(C型肝炎ウイルス増殖抑制) 米国肝臓学会(2008/05)、日本肝臓学会総会(2008/06) |
群馬大学大学院 医学系研究科 (病態制御内科 肝臓代謝内科) |
| 薬用植物ステビアの抗糖尿病作用(インスリン抵抗性改善作用) 第49回日本糖尿病学会 年次学術集会(2006/05) |
千葉大学大学院 薬学研究院 (薬物治療学研究室) |
| 鳥インフルエンザウイルスの抑制 | 大阪府立公衆衛生研究所 |
| ステビア抽出物質のHIV(エイズウイルス)抑制作用 | 福島県立医科大学 医学部微生物学講座 |
| 「選択的殺菌作用」 0-157その他大腸菌、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、セレウス菌、腸炎ビブリオ菌、エルシニア菌等の食中毒起因菌の殺菌 乳酸菌、ビフィズス菌等の有用菌は殺菌しない |
東北大学農学部 応用生物化学科 |
| ヘリコバクター・ピロリ菌への殺菌作用 | 福島県立医科大学 医学部微生物学講座 |
| ステビアを用いたヒスタミン解毒作用 | 東北大学農学部 水産化学研究室 |
■内容量 300ml
■原材料名:キク科植物ステビア、ビタミンC(アスコルビン酸)、クエン酸、オリゴ糖
■成分:βカロチン、ビタミンA・B2・B6・E、ナイアシン、ビオチン、リン、カルシウム、鉄分、ナトリウム、カリウム、パントテン酸、酢酸、乳酸がバランスよく含まれています。
■飲料方法:1回10ccを基本として、体調に合わせて1回~数回を原液のまま、あるいは水などで割ってお飲み下さい。






