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【送料無料】古代硝子勾玉「まほろば」 新着ピックアップ

古代硝子勾玉「まほろば」は、日本の超古代から、大切にされて来たものです。

ヒーラー中西研二氏のアイデアで、「まほろば」の中に金を詰めることで、ますます宇宙と繋がりやすくなり、あらゆる障害から身を守るように設計されています。

 

古代硝子勾玉「まほろば」 7つの特長

特長1

ヒマラヤで採れるペンプの原種を原料にしたヘンプガラスで作られています。
つまりヘンプそのもののエネルギーが入っています。

特長2

純金が入っています。
開発当初、金箔を入れて作ろうということになっていましたが、金箔では加工の工程で、細かくなりすぎて見えなくなってしまうので、純金の塊のままで使用することになりました。

特長3

『神の木』と呼ばれる香木・パロサントが付いています。
パロサントは場を浄化し、幸福を呼び込みます。

場を清め、悪い精霊を退散させ、よい精霊を招き入れる力かあるとされ、今でもアンデス地方のシャーマンがヒーリングや儀式に使い、風邪や皮膚病、感染症、鎮痛に効くハーブとして民間療法にも使われています。
古くはインカ帝国のシャーマンが儀式でつかっていたといわれています。

特長4

古代の勾玉の形を再現している。
太陽と月が重なりあった「大いなる宇宙」を崇拝するということを象徴している
といわれています。
穴は、今自分を生かしてくれる祖先とのつながりを持つことにより、その霊力の恵みを受けられることを意味しているといわれています。

特長5

神事のみで使われる精麻で首紐を仕上げました。

特長6

勾玉の形、専用の桐箱、精麻の紐、全ては黄金比で作られています。

特長7

「まほろば」の題字は、書道家・稲原里映氏が書き下ろしてくださいました。

特長8

専用桐の箱に入れられ、大切に保管されています。

 

【送料無料】古代硝子勾玉「まほろば」

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